難しい英単語の暗記は一旦停止

10000語レベルの英単語というのをやっていたのですが、
読解や英語のニュースを聞くのに役立ちますが、スピーキングやライティングにはたいして効果はなさそうなので、
これは2ヶ月くらい停止します。

その分(50分くらい?)を、より簡単な英語の暗唱に時間をあてようと思います。

20分 DUOと10000語レベルのリスト22つ追加 (計308個 非共有モード)
30分 フォレストの例文暗記49つ追加 (計226個 非共有モード)
40分 歩きながらブツブツ言いながら単語アプリをポチポチ
30分 寝床でブツブツ言いながら単語アプリをポチポチ

合計2時間

感想、基本に戻る。 瞬間英作文を組み込みたいなー。フォレストで十分かな。

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「難しい英単語の暗記は一旦停止」への7件のフィードバック

  1. 英作文というレベルではありませんが、私は日常英会話5000をやってます。
    日本語が最初にあり次に英文があるので、英文を隠して瞬間的に英文を作る訓練をしてます。
    『瞬間英作文』を最初にしましたが、例文が簡単で量も少なく実用に不向きな文なので、勉強法だけを取り入れてます。

  2. うーん、なるほど。瞬間英作文は棚上げしておきます。
    フォレストの暗記のほうは、例文の日本語を見て、英文を暗唱しています。(コツコツ単語アプリに登録しています)
    例文暗唱っていうのは、効果的にどんなもんなんでしょうかね?

  3. 例文暗唱はいいのではないでしょうか?
    瞬間英作文の考え方にはとても共感してます。
    普通の日本人は「日本語で」イメージして会話をしますので、発する言葉が英語でも同じなんじゃないかと思ってます。だったら、日本語→英語を瞬間的に変換するトレーニングが必要だと思いました。
    しかも、例えば「これは机です」と英語で言いたいときはいちいち日本語→英語と変換しないでthis is a desk. と言えるということは、簡単な文なら間の日本語を飛ばしてイメージ→英語とできるということですよね。
    つまり、日本語から瞬時に英語に変換するトレーニングが英会話ができるようになる道じゃないかと考えてるわけです。
    ただし、これは私の今までの経験から感じることでなんら裏付けなどはありません。ですので、ぜひツッコミお願いします!
    私も英語を学んでる学習者ですので。

  4. ちょっと言葉足らずですかね。
    日本人は当たり前ですがイメージと日本語の結びつきが強固です。
    なので日本語と英語の結びつきを強固にすれば、必然的に間の日本語を飛ばしてイメージからすぐに英語にできるんじゃないかということです。this is a desk.がこれを証明しているんじゃないかということです。
    なので、瞬間英作文にしろ、暗唱にしろ、とにかく英語→日本語じゃなく、日本語→英語の訓練になるのでいいのではないでしょうか。

  5. 英語→日本語は、日本語を勉強している外国人の訓練ということで置いておくとして。

    日本語→英語
    英語→英語(deskという単語をキーワードに、This is a desk.を暗唱)
    日本語無視して英語のみをひたすら音読

    この3つのうち、どれが一番早く英語が喋れるようになるのかなと思うのです。
    英語のみをひたすら音読するのが、一番早く喋れるようになる気がするけど、
    覚えることにかけては、日本語→英語のほうが覚えやすいと思う。

  6. 私の言う英語→日本語というのは単語の暗記なんかでapple→りんごといった英語の意味を理解するという点での学習法です。大学入試なんかでも英文を理解することに重点が置かれてるので、実際英語をしゃべるには日本語→英語が大切なんじゃないかということです。
    多くの日本人は英会話の勉強にもかかわらず英語の勉強=英文解釈に相変わらず引きずられているんじゃないかと思ってます。
    英語→英語はたしかに有効だと思います。私もtalkenglishにあるようなパターン表現はほとんどインプット済みで、私自身も数年英語圏で暮らしていたので普通の会話はできます。
    ただ、目指している英語力がどの程度かは各人によりますが、話が高度になるほどどうしても脳内は母国語で思考します(よね?)。そういった意味で日本語→英語のいわば瞬間的な英作文能力が必要なんじゃないかと思います。

    そして、管理人さんの求めているレベルというのはどうでもいい内容の会話をただ英語でするというレベルではないんじゃないかと思っていますがいかがでしょうか?

    そもそも私の前提として、高度なレベルの内容は日本語で思考し、英語で思考できないというものですが、その点はどう考えていらっしゃいますか?

  7. 私の場合、英語はサバイバル英語に近いため、talkenglishの入力も結構必要だったりします。(Basicsの部分は微妙ですが・・)
    話が高度になる場合、できるだけシンプルな英語を重ねながら言うことになり、日本語で考えることはしません。

    日本語から英語への瞬間的な英作文能力は、通訳の人が必要な能力で、
    ちゃんとした英作文を作れる能力があれば、英語自体で考えられそうな気がします。

    というか、日本語からちゃんとした高度な話の英作文を瞬時に作るのは、
    相当難しい気がします。

    高度な話になる場合、日本語から英語にする訓練よりよ、
    英語のニュースや洋書などで英語をそのまま入力していくのがダイレクトで良い気がします。

    ちなみに、私の目標は、ネイティブとストレスなしで生産的な会話ができるくらいの英語レベルを目指しています。道のりは遠いです、遠すぎです。。

    どうでもいい内容の会話系も、実のところ訓練不足に陥っているので、
    まだしばらくの間はtalkenglishとフレンズとかで訓練することになると思います。(語彙も少しずつ増やしつつ)

    その後に、自分の興味のある分野の洋書などを音読して、話が高度になる英語の入力をしていくことになると思います。

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