間違いやすい英語表現②

間違いやすい英語表現①の続きです。ここでも①と同じように間違いやすい英語の表現を集めてにわかりやすい説明を加えています。間違いやすい英語表現③もあります。

knowとknow aboutとknow ofの違いとknowledge

使い方によって誤解される可能性があるのがknowです。

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exciteの現在分詞と過去分詞

よく間違えて取り違えて使ってしまうexcitedとexcitingを詳しく説明します。

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interest, bore, surpriseの注意点

分かっていないと現在分詞を過去分詞にしたり、過去分詞を現在分詞にしたりと取り違えるおそれがあるのが、interest, bore, surprise。exciteもその仲間ですが、長くなったのでexciteの現在分詞と過去分詞で説明しています。

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canとbe able toとbe capable ofの違い

canもbe able toもbe capable ofも“〜できる”という意味で同じですが使い分けられていて、奥が深いのでここに整理しておきます。

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英単語:国名、国民、言語のまとめ

間違えたり忘れたりすると教養がない人に見える単語が国名、国民、言語です。

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method ofとmethod forの違い

なんど間違えれば気が済むのかわからなくなってきたので、ここにmethod ofとmethod forの違いを整理します。

method of A = Aの方法
method for A = Aのための方法

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open/openedとclose/closedの違い

簡単なようで正確な使い方をわかっていない単語がopen、あとついでにclose。

The door opens.
The door is open.
The door is opened.

The door closes.
The door is close.
The door is closed.

この違いをわかる人は、完璧です。これ以降、読む必要はありません。

なんだかよくわからない、そこの人、これを機にちゃんと把握していきましょう!

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英語圏の常識としてのアブラハムの宗教

英単語で知っておくべき常識が各宗教の単語リストです。

各宗教の単語と大まかな違いを知らないと、宗教を軽視しているというよりも、無学な人だと思われかねないので、大まかで良いので把握しておきたいところです。

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Earthとthe Earthとthe earthとearthの違い

earthは土でEarthは地球と昔教えられた気がしますが、earthのパターンはそれだけでないので、ここで他の惑星も含めて整理しときます。

earth 土
Earth 地球 (地球外、つまり宇宙からの視点)
the earth 大地
the Earth 地球 (地球上にいるときの視点)

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no more thanとnot more than / no less thanとnot less thanの違い

長年避け続ける表現が、no more thanとnot more thanの違い、そしてno lessとnot less thanの違いです。ここで潰します。

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effectとaffectとinfluenceの違い

effectはポジティグなことを言うのが多いけどネガティブことを言う場合もある、affectはネガティブなことが多い、そんな感じで覚えていました。affectとinfluenceの違いは何だろう? ここで、少し深く掘り下げてみます。

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pick upとpick outの違い

pick upが持ち上げる、pick outが選ぶという感じに覚えていましたが、だんだんと不安になってきたので調べることにしました。

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to + 動名詞によく出てくるパターン

toの後ろには動詞の原形を置く、それがto不定詞。
ところが、toの後ろでも動詞のing形を置くことがわりとあります。

to不定詞 = to do
to動詞のing形 = to doing

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wouldとcouldとmightの簡単な違い

wouldとcouldとmightの意味の違いは一見あいまいですが、原点に戻るとわりと簡単に見当がつきます。つまり、現在形で考えてみてください。

過去形 -> 現在形
would -> will(意志があるか、ないか)
could -> can(できるか、できないか)
might -> may(可能性があるか、ないか)

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hearとhear ofとhear aboutの違い

hearとhear ofとhear aboutの違いが曖昧になってきたのでまとめます。

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work for / at / with / in の違い

work for, work at, work with, work inの違いをまとめます。

I work for the company.
I work at the company.
I work with the company.
I work in the company.
私はその会社で働いています。

基本的にすべて同じ意味で使うことができます。微妙なニュアンスの違いは下記になります。

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lieとlayの違い

受験英語で人気のlieとlayの違いをここでおさえます。

lie – lay – lain – lying
自動詞 横たわる、横になる

lay – laid – laid – laying
他動詞 横たえる、横にする、並べる

というように覚えると、まず覚えません。

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raiseとriseの違い

受験英語で大好きなraiseとriseの違いを説明します。

raise – raised – raised レイズ
他動詞 上げる
自動詞 掛け金を上げる
名詞 昇給(アメリカ)

rise – rose – rosen ライズ
自動詞 上がる
名詞 昇給(イギリス)

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payとpay forの違い

100ドルと食料を使って考えられる例文の組み合わせを作ってみます。

この例文の中でおかしいやつが3つあります。さてどれでしょう。
He paid 100 dollars.
He paid food.
He paid for 100 dollars.
He paid for food.
He paid food for 100 dollars.
He paid 100 dollars for food.

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need toとhave toの違い

学生時代はhave toばかりが使われていましたが、最近need toをよく見かけるようになったので、need toとhave toの違いを調べてみました。

need to
しなければならない、必要性がある、客観的

have to
しなければならない、義務がある、主観的

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