間違いやすい英語表現③

間違いやすい英語表現①間違いやすい英語表現②の続きです。ここでも間違いやすい英語表現を中心に集めてわかりやすい説明を加えていきます。

contentとcontentsの違い

非常に間違いやすいのがcontentとcontentsです。

日本語で言うとコンテンツだからcontents、数えられる名詞だろうと思って使うと、おかしなことになります。

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youとweの違い

Youはあなたという意味もありますが、あなたたちと言う複数の意味もあります。これとWeの違いは何でしょう?

Theyは彼らという意味で、複数ですが自分と話し相手は含まれないので、迷うことはないかと思います。

Weはまず自分と他の人々を含みます。話し相手も含む場合があります。
Youはまず話し相手を含みます。複数を指すとき他の人々も含みます。自分も含む場合があります。

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becauseとsinceとasとforの違い

becauseとsinceとasとforも、接続詞で「〜だから」という意味がありますが、少し細かいですが違いがあります。口語ではbecauseと言っておけば良い気がしますが、ライティングでは使い分けが必要になります。

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neither/either/not only but also/as well asの動詞の一致

neither A nor B is/are?というような問題に遭遇したことがあると思いますが、この手の動詞の一致問題を網羅しておきます。

ほとんどの場合で後ろの名詞にあわせます。

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英語の数量の大小の一覧

fewとかquite a fewとかmanyとかとか、数や量の大きさの解説と一覧表です。

数量の大小の表現は、重複している場合がかなりあります。
たとえば、日本語でも、たくさんといっぱいの違いは何かと言われると、困る感じになります。

英語の場合、たくさんという表現の中でも、ある程度使い分けが行われています。
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countryとnationとstateの違い

よく見る英語(アメリカ)のニュース番組で視聴者に呼びかけるときにnationと言っているので、countryとnation、ついでにstateの違いを調べてみました。
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provide with/for/toの違い

provideの前置詞の使い方をよく迷うので、ここにまとめておきます。
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forとduringとwhileの違い

forとduringとwhileも特定の期間を示す単語ですが、使いどころが異なるので、ここにまとめておきます。

for 前置詞
during 前置詞
while 接続詞
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apply toとapply forの違い

無理矢理に暗記しても、いつかごちゃごちゃになるのがapply toとapply forの使い方です。
ここで、もう迷わないように2つの違いを詳しく解説します。
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put onとwearの違い

put onが着替えている最中で、wearが着ている状態です。TOEICで頻出する問題ですが、たまに混乱するのでここにまとめておきます。
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