DMEのE-ラーニングシステムについて、DMEステージ1 レッスン8~11

DME6日目。
今日はCelyn(セリーン)先生で25分x2回です。

今回はDME出版が提供されている、
自習のためのコンピュータプラットフォームシステム
E-ラーニングシステムを紹介してみます。


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DMEの自習用のE-ラーニングシステム

上のサイトがそのDMEの自習サイトなのですが、
パスワードが必要なためイングリッシュベルの生徒じゃないと使えません。

パスワードは毎月変わり、
その都度、イングリッシュベルに問い合わせなければならない、
めんどっちいシステムになっています。

で、中身はというと、各ステージごとに、
グラマーとディクテーションがあります。

グラマーかな? 単語が散らばっていて、
その単語を並び替えて正しい文章にするというやつです。

ディクテーションは、英語の文章が流れて、
その英語を打ち込むというやつです。
あれ、反対だったかな?

単語を並び替えたり、答えを打ち込んだりすると
正解か不正解かが表示されます。

あと、一応,各パソコンごとに記録もされるみたいです。

で、やった感想ですが、
正直つまらない・・・。

95%の人は一度やったら、それっきりみたいな感じだと思います。

ということでDMEのE-ラーニングシステムは、
考慮の範囲外、どうでもいいものとして考えましょう。

Celyn(セリーン)先生の紹介
女性です。
英語、良い感じです。
雰囲気、ちゃっちゃと進みましょう!

他の先生と比べると、
やたら進むの早かったです。

当社比1.3倍くらい。

みんなあなたみたいな生徒だったら良いのに!
みたいな感じでほめられてしまいました。

Celyn(セリーン)先生の良いところは、
どうでもいいところは飛ばしてくれるところです。

ディクテーションというのがあるのですが、

たとえば、先生が
It`s a pen.
と言ったとき、

生徒が
It`s a pen.
とタイプしてチャットで答えるというのがあるんですが、

正直どうでもいい。

ステージ1、そしておそらくステージ2までのディクテーションなんて、
馬鹿みたいな内容だから、飛ばしてくれるのはありがたかった。

ただちょっとCelyn(セリーン)先生、
甘すぎる気がするよー。

他の先生の場合、
少しでもとちると最初から全部言い直さないといけないんですが、
Celyn(セリーン)先生は、結構甘かったりします。

Celyn(セリーン)先生を7回に1回くらい混ぜると、
良い感じのレクチャーの進行具合になりそうな気がします。

DMEステージ1 も後少し。
どんどん進もう。

DMEは、日常会話やビジネスシーンでよく使われる言い回しを覚えるのではなくて、
まず英語の基礎をとにかく固める、そんな感じで進んでいきます。


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