英検1級、その経過、そして受かったこと

英検1級に合格した。

思えば長い道のりでした。
(この記事は超長いです)

今から2年半前、英検1級を取りに行きますから始まりした。

その後、Pass単熟語1級を買って、単語をコツコツ覚えていったのはいいのですが、予想よりも覚えが悪かった。当初4ヵ月後に予定していた試験日を延期しました。そして、延期した次の試験日で申し込みました

2012年6月11日
初めての英検1級一次試験の詳細レポート

初めての英検1級一次試験の結果

リーディング&作文
Part1 21点/25点中
Part2 5点/6点中
Part3 18点/20点中
Part4 16点/28点中

リスニング
Part1 26点/34点中

合計86点で英検1級の1次試験に受かりました。
必死になって2次試験対策をしました。

2012年7月8日
英検1級の二次試験の現地レポート

初めての英検1級一次試験の結果

Short Speech 15/30
Interaction 18/30
Grammar and vocabulary 10/20
Pronunciation 12/20

合計 55/100 (合格点60点)

落ちた。
今だから言えますが、このときはスピーチの準備不足でした。

半年後、つまり2013年1月の試験を受けると言っておいて、その後、英検1級についての音沙汰なし。

そして時は流れて、
2013年10月くらい。

主に日本の時事ネタを中心に、英語ブログをちょこちょこ書き始める。相変わらず、英語書くの上達していない・・・、と思いつつ、ちょこちょこ書き続けていれば上達しないかなと思いながらほそぼそと続ける。

2013年11月くらい。
英語ブログに誰も来なくて寂しい。英語ブログの更新回数が低下していく。

と、そこで思いつきました。
英検1級用の1次試験の英作文と2次試験のスピーチ用のエッセーを書いてみるのがよくないだろうかと。

英検1級用の適切なレベルのエッセーがあまりないんです。
エッセー書いて、売れば儲かるんじゃない?
英語を書く練習にもなって、一石二鳥じゃん!

お金を目の前でつるせば、モチベーションも保てるよ!

2013年12月。
英検1級用のオリジナルエッセーを書いて、英検1級に合格して、エッセーを売る計画実施。

賛否が不明な問題児なトピックからエッセーを作り続ける
だいたい1日1個くらい。

英検1級の試験にも申し込んだ。

英検1級用の単語を再インプットし始める。

12月末、ちょうどレッスン料金が期間限定で半額になっていたのでオンライン英会話のDMM英会話を始める。主に、僕のオリジナルエッセーを使ったレッスンを開始する。

2013年1月。
賛否が不明なトピックを攻略し続ける。
それと同時に、1次試験が近づくにつれ、英検1級用の単語を再インプットの時間を増やす。

1月26日、英検1級1次試験日

行くのがとても面倒くさかった。
今日行かなければ、また落ちるということもない。

挑戦しなければ、失敗することも無い。
挑戦しなければ、あの時、挑戦していればうまくいったかも、とか妄想することができるかもしれない。

そんなことを思いながら、
重い足取りで英検1級の1次試験を受けに行きました。

英検1級の1次試験の結果

2012年に受けたときの点数
語彙・熟語 21点/25点中
読解 23点/26点中
作文 16点/28点中
リスニング 26点/34点中

2012年と比べて、語彙・熟語が1点減って、読解が1点増えて、作文が4点増えて、リスニングが4点増えた。前回より合計で8点増えました。

作文は、マスメディアは社会にとって有用かについてでした。
正直メディア関係は苦手な分野です。というのも、テレビを見ていないというか持ってない、あと新聞も読んでないんです。ネットでよく取り上げられるマスゴミという印象しか持ってません。そしておそらく僕のメディアに対する印象は多分に当てにならないことを認識しています。

どっちつかずの意見だとさっぱり言いたいことがわからなくなるので、
僕はマスメディアを偏見で叩き続けました。

ということで、20点になったとさ。
なお、この時点では英語ブログにメディア関連のエッセーはまだ書いていませんでした。

1次試験を終えて、エッセー作りに総戦力を当てることにしました。
エッセーを使ってDMM英会話のレッスンを毎日かかさず受けていました。

2次試験が近づくも、用意したトピックのエッセーが書き終わりません。

ようやく全部書き終えたのが、2次試験の10日前。
出来上がったエッセーは90個弱。

二分間スピーチ用に全て調整しようとしたら、
最初の方に書いたエッセーの内容がクソだった。

アイデアを入れ替えたり、文章を短くしたり、文法ミスを直したりするのに3日かかった。二次試験まで残り1週間。

作ったエッセーをほぼ暗記して二次試験に望もうと思っていたけど、
残り1週間では無理ゲーです。

ちなみに、僕はエッセーを売ろうと思っているので90個弱も作りましたが、
通常は30個から40個くらいで十分だと思います。それで1つか2つ当たります。運が悪いと、50個くらい用意しても当たらないかもだけど、そのときは、まぁ、あれです。頭の中で、アウトーと叫びましょう。

限られた時間(7日間)の中で音読を繰り返して(4日間)、
最終的には、全暗記は無理だということで、要点だけを絞った暗記(2日間)を試みました。

最後の一日、
やる気がなくなった。

The 無力感

関節に力が入らなくなるというか、そんな感じ。
それでも、2時間くらいざっと全てのエッセーに目を通しながらぶつくさした。

夜中、寝付けなかった。

2013年2月23日
二次試験当日

結局5時間くらいしか寝れなかった。
かといって、寝不足という感じではない。

ただ、気持ち悪かった。

無理矢理、少しのご飯を口に放り込む。

そして、試験会場に向かった。

電車のなかでエッセーを確認。

30個ほど目でざっと確認したところで、
気分が最悪、嫌な汗とともに吐きそうになったのでエッセーを確認するのをやめた。

試験会場到着。
どっかの高校の教室。

僕の座っている席が女の子のか男の子のかを確認するのを忘れた無念。

残り60個弱のエッセーを確認しておこうとしたら、
30個分のエッセーを家に忘れてきた。

まぁ、所詮気休めにしかならないから、
ある分だけ、ざっと目を通した。

試験が行われる教室の前まで案内される

黒人と日本人のおっさんがいた。
隣の教室でも試験を行っていた。

聞き取りづらかったけど学校の先生について話していた。

うー、教育関係は先生のしつけに関することだけしか用意していないので、あまり来てほしくないトピック。。

二人の受験者のぼそぼそっとした話し声を聞きましたが、
英語の発音とか使い方は、みんなうまくない感じです。

僕の順番になった。

名前を言って簡単な自己紹介をした。
そして、トピックカードの紙を渡された。

さっそく確認しようと2秒ほどリストを見たところ、
黒人の試験官がまだみちゃだめだよー。
と優しめに注意された。

前回受けたときの試験形式は忘れてしまったけど、
たしか、最初から裏面にして置いてあったような気がする。

今回は手渡しで受け取ったから、そのまま読もうとしてしまいました。

ということで、仕切りなおして、
1分間でトピックを選んでくださいという開始声で、再びトピックスカードを見渡す。

都市化は進みすぎか
愛国主義のメリット
メディアの検閲は正当化されるべきか
学校では科学教育を重視すべきか
地球温暖化は手遅れか

都市化は進みすぎかについては、同一タイトルでエッセーを書いてありました。たぶん要点も3つ思い浮かべられそう。スピーチの第一候補に設定。

愛国主義のメリットは捨てトピック。僕の90個弱のエッセーのなかにないトピックなのに加えて、愛国主義は非常にやっかい。

メディアの検閲自体は、書いたエッセーの中にありましたが、メディア全般に苦手意識があるので、出来るだけ避けたいトピック

学校での科学教育に関しては、科学と芸術はどちらが大事かについてのエッセーをもとに話せば何とかなりそうだけど、質疑応答で死ぬ可能性が多分にある。科学教育における教師の役目なんか聞かれたらどうするよみたいな。

地球温暖化は手遅れかについて、この手のトピックは多岐多様に用意していました。ただし、このタイトルではエッセーを作っていませんでした。

都市化のスピーチは無難に作れそうだけど、地球温暖化はスピーチでしくじるかもしれない。。反面、地球温暖化はどんな質問が来ても叩き潰せる自信がある。。

リスクを嫌って都市化のスピーチを選びました。

選んで、僕が事前に書いたエッセーの3つの要点を思い出そうとします。

老人、災害、、、あと何だっけ?

老人、災害、、、

老人、災害、、、あっそうだ、環境だ。

老人に関してはこんなことを言って、
災害に関してはこんなことを言って、
・・・、あれ、もう1つ何だっけ?

老人、災害、、、

老人、災害、、、あっそうだ、環境だ。

やべえよ、環境忘れそうだ。
環境に関してはこんなことを言って。

環境、老人、災害
環境、老人、災害

頭の中で呪文を唱え続けました。

1分間が立って黒人の試験官に何のトピックを選びましたかと聞かれて
I have chosen No.1と答えたところ、
スピーチのトピックなんちゃらを言ってくださいと言っていた。

あれ、スピーチを始めちゃって良いのかな?と思い、聞き返してみると、
タイトルだけ言ってねとのこと。

ここで迷ったのも、前回受けたときには、
トピックの番号もタイトルも、最初に試験官が聞いてこなかったから。
スピーチを初めて、出だしで何のトピックを選びました、そして私は〜と思います。とかなんとか言っていた気がしたから。

なにはともあれ選んだタイトルを僕が読み上げて、そして、
試験官の人がそれでは始めてくださいと言ってきた。

僕のスピーチ内容

都市化は進み過ぎてはいない

1点目、都市化は環境にいい
都市部は車が必要ない、郊外は車が必須だからなんたらかんたら。

2点目、老人に良い
都市部の老人のほうが手厚く介護を受けられる。田舎だと老人がまばらに住んでいるので、介護をするのにも移動が大変。あと、若い人手も少ないからなんたらかんたら。

3点目、災害に強い
都市部は災害予算がたくさんある、田舎は少ない。それに加えて、田舎は山間にある場合が多く、山崩れやら地震やら雪やらで災害に弱いなんたらかんたら。

3点目を良い終えた時点で2分間が終わってしまいました。
ぴたっと言うのをやめたのですが、雰囲気的には最後に10秒くらいで結論をまとめても良いような感じでした。

前回は死刑制度についてのトピックでスピーチをしたのですが、そのときは言葉が震えながら踊っていました。でも、今回は、そういったことはなく、普通にしゃべることができました。

イントロの結論と要点3点だけを基準にして、
要点の具体例は暗記ではなく、それっぽいものを言えばOKみたいな感じでいったのが良かったのかな?

何はともあれ、質疑応答の開始です。
と、ここで僕の予想がはずれました。

試験官の質問:あなたはメリットを強調していますが、都市化のデメリットは何だと思いますか?

用意していません。というか、スピーチの内容に即した質問が来るとは思っていませんでした。というのも、前回はスピーチとほとんど関係ない質問がきたから。例えば死刑制度についてスピーチしたら、警察は十分に機能しているかとか、EUの死刑廃止の理由とか、犯罪への対処の仕方とか。スピーチの内容とほとんど関係ない質問がきたからです。今回も同じように関係ない質問が来るんだろうなと思っていました。

1秒ほど考えて、話し始めながら考えました。

僕の回答:、、、都市化の最大のデメリットは、、田舎の老人が十分なサービスを受けることができなくことです。というのも、若者が都市部に出てしまい、老人が田舎で取り残されてしまうからなんちゃらかんちゃら。

試験官の追撃:あれ、でも、あなたは老人にたいしてメリットあるっていっていませんでしたっけ。

やっべ、そういやそうだ、何とか軌道修正しなければ。
僕の回答:都市部にいる老人にとっては都市化はサービスを受けられやすくなっていいのですが、田舎にいる老人にとってはデメリットです。田舎にいる老人が都市部にくればいいのですが、たいていの場合、彼らは自分の町にい続けようとします。私たちは強制的に彼らを都市部に移住させることはできないので、その結果、田舎にいる老人にとってはデメリットになると思います。

試験官の反応:あ、なるほど。

正直に言うと、田舎にいる老人は介護サービスを受けづらいかどうかなんか知らない。

試験官の質問:都市部における災害対策についてもう少し話してください。

はははっ、そんなもん知らないよと心の奥で思いながら、知ったかでぶりで逃げおおそうぞ。

僕の回答:東京の災害対策費ってすごい予算があるんです。それに比べて田舎は微々たるものです。それに加えて、田舎は山間にあることが多く、台風やら地震やらで山崩れが起きて道をふさいで孤立するってこともある。その点、東京は災害に強いんです。この前大雪が降りましたが、東京はすぐに対処しましたが、山梨なんか雪でうまっちゃったじゃないですか。

具体的な災害対策なんか知る由もなく、東京の災害対策費なんか知らないです。災害対処という形で逃げました。

試験官の質問:田舎って台風に弱いの?

はははっ、ぜんぜん知らないよそんなもの。適当に逃げよう逃げよう。。

僕の回答:台風って言うよりも豪雨ですね。ほら、豪雨だと山崩れで道をふさいぐじゃないですか。それで孤立して食糧不足になるんですよ。その点、東京なんてそんなことおきないです。雪だろうとなんだろうと、食い物があります。

試験官の最後の質問:あなたにとって都市化とは何ですか?

あははは、考えたことないなー。なんか適当に答えよう。

僕の回答:僕にとって都市化は効率的で実用的なものです。環境にもやさしいし、政府も田舎に撒く予算を削れて良いです。都市化は進めるべきですね!

あなたにとっての都市化が、日本政府にとっての都市化になってました。

ネットがあればどこでも暮らせる人なので。。ネットさえ確保できれば都市化なんて僕にとってどうでも良かったりするんです。何をするにも便利で、いろいろ遊ぶ場所が沢山あって、人との出会いもたくさんあって最高です!みたいな回答をするのがいいんじゃないかなと今思いました。

これで二次試験終了です。

前回よりは3割くらい多くしゃべった気がします。
前回は55点だから、たぶん何とかなったんじゃないかと思いながらテコテコ家に戻りました。

途中でコーラとちょっとしたお菓子を買ってきました。

なんか試験が終わったらコーラを飲むというのが恒例になった模様です。
コークをグヘグヘいいながら飲みました。

試験結果の発表は10日後ネットで閲覧できます。

一日経ち、二日経ち、三日経ち・・・

思えばトピックのカバー力は良かった。
5つのトピックのうち、4つは何とかスピーチを作れる感じ。
さすがに、90個弱もエッセーを書いただけはあった。

だけど、質問内容の予想をミスりました。
質問内容はスピーチとはほとんど関係ないもの、または他のトピックの質問が来ると思っていました。

都市化だから、環境への影響や、政府の負担など、少子化に対してはどうかとか。
前回の二次試験では、こんな感じでスピーチ内容を全無視して質問してきました。

ところが、今回はほとんどスピーチ内容からの質問がきてしまいました。

90個弱のエッセーを書きましたが、
半分はかなり調べて書いたエッセー、残りの半分はちょっと調べて1時間程度で書いたエッセーです。

都市化は、ちょっと調べて1時間程度で書いたエッセーに含まれます。
なので都市化については、思いつきで書いた程度しかなかったんです。

よくよく考えれば、スピーチでは最後の結論をいえなかったし、
3つの質問のうち、1つくらいしかうまく答えられなかった、2つは具体性に乏しいなんとなくの回答だった。

それにしても、都市化は年寄りに良いというスピーチを入れておいて、質問への回答時に、年寄りに良くないというのは、さけるべきだった。今さら思うと、都市化は政府予算を減らすことができるというのを入れるべきだった気がする。実際減るのかどうかは、調べないとわからないけど。都市化への環境負荷軽減についても、思いつきでエッセーに書いただけでちゃんと調べていない。

今更考えたところで、点数が変わるわけでもなく、と思いながら、
結果発表までの日付を数えていました。

発表まで残り3日・・・

発表まで残り2日・・・

発表まで残り1日・・・、きょえー!

正直、落ちたときのイメージトレーニングができません。

受かったら、少しうれしいけど、
落ちたら、とんでもなくダメージを食らう感じ。
今の状態で、そのダメージはマジ勘弁してくださいみたいな・・・。

残り3時間

残り1時間

残り10分

残り1分

英検のサイトにアクセすると既に二次試験合否結果の閲覧ができるようになっていました。

英検IDとパスワードを入力して、アクセス。
結果をクリック。

これを見たときの僕の気持ち

危ねえ、マジ危なかった。

うれしいとかじゃなくて、
とにかく危なかった、それにつきます。

ショートスピーチと質疑応答が3点ずつ上がった。
語彙や文法はごく簡単なもので構成していたので、10点しかもらえなかった。

二次試験合否結果が発表されて数日で、封筒が届きました。

たしか、前回落ちたときは、ハガキかな?小さな紙きれが届いた気がします。
今回は、大きな封筒だ。。

英語面。なんか合格カード?を切り取って保管しましょうとか書いてあった。なくすだけなので、そのままです。

日本語面は特になし。

考えてみると、
この合格証書自体は僕にとっては単に捨てづらい紙でしかないから、
親にでもあげるかなー。

こんな紙きれだけど、彼らにとっては価値を見いだすかもしれない。
高校生のころとった準2級の合格証書が飾ってあったし。。

さておき、
英検1級用の英作文&スピーチ用エッセーを売りますプロジェクト(1個50円)を近いうちに開始します。

販売場所は、わかりやすい英語学習サイト
今回の試験をふまえて書いたエッセーを大幅にリバイスしながら、コツコツ載せていきます。

それと、英検1級はまた受けようと思っています。
英検1級の最終目標、1次試験の英作文24点、2次試験85点(本音は90点だけど、90点ってどうなんだろ?)

ただ試験代が次回から値上げになって、8400円もするんで1年に1回くらいの回数で受けようと思っています。
エッセーたくさん売れれば、半年に1回くらい受けれるかも。。

そんなこんなを思いながら、
英検1級の道はまだしばらく続くのでした。

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「英検1級、その経過、そして受かったこと」への5件のフィードバック

  1. 私にはできない、絶対に無理だ、と思いました。

    前回2次を受けたときに私、
    たしか、受かりそうですよね、なんて
    いいかげんなコメントを残したので、
    今回合格のお知らせを聞けてとてもうれしかったです。

    これで最強になりましたね(^^)
    そしてまた受けるなんて、すごいな~
    kyosukeさん、
    最終目標はどこなのでしょう。

  2. 目標は特にないです。
    このまま磨いていていれば、そのうち輝くかもしれない!(何が?)

    ちなみに、全然最強ではありません。
    あと少しで何か掴めそうな気がしますが、それが実はとっても遠いもののような気もする。

    一年後には英語で見える景色が変わりそうな、、そんな気がします。
    でも、たぶん1年経ったら、また同じこと言ってそうですよ。

  3. えーっ、輝いてますって!

    私も実力は足元にもおよびませんが
    継続だけはしていこうと思います。

    ところで
    エッセーで主に利用していたDMMは続けますか?

  4. 青白くなら輝いてると思います! (チェレンコフ光)

    DMMは半額期間の間だけはできるだけ続けようと思っています。
    エッセーを続けつつ、DMMのオリジナル教材を少し試してみようと思っています。

    毎日やる必要はなさそうなので、1ヶ月10回くらいのところにそのうち移ると思います。

  5. 英検1級おめでとうございます
    いつもWeb拝見しています。
    私の今年の目標は英検1級取得なので、記事大変参考になります。
    これからも英語学習の記事楽しみにしてます~

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