Kindleの無料の書籍レンタルサービスを日本から使う

Kindleには無料本というのがあるんですが、
今回紹介するのは、通常の有料のKindle本を無料で借りることができるサービスです。

僕が今読んでいる本も、そのレンタルサービスから借りてきている本です。
(ちなみに、違法なサービスじゃないですよ)

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無印Kindle 109ドル

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booklending.com

booklendingというサイトに登録して、
Borrow a bookというところをクリックして借りたい本を探します。

全ての有料のKindle本が借りられるというわけではなく、
出版社と著者が同意している本だけ借りられます。

借りられる本の中で僕のお勧め

The Hunger Games
Catching Fire (The Second Book of the Hunger Games)
Mockingjay (The Final Book of The Hunger Games)
Water for Elephants
Heroes of Olympus: The Lost Hero
Heroes of Olympus: The Son of Neptune

Catching Fireを借りて今読んでいます。
The Hunger Gamesは、booklendingの存在知らずに普通に買っていました。といっても、400円くらいなんですけど。Catching Fireは普通に買うと600円くらいします。

最初は借りられないんじゃないかなーと思い、興味本位でユーザ登録して、Catching Fireを借りたいリストに登録しておきました。 すると登録して2分でCatching Fireの貸し出し許可がメールで届きました。

日本からじゃ借りられるけど実はIP制限とかで読めないんじゃないかとも思ったんですが、
普通にKindleで読めました。読めたとき、きゃっほーい、みたいにちょっぴり嬉しかったです。

貸し出し期間は14日間です。
貸し出し期間を超えると自動的に消滅するらしい?です。

僕の場合、英語の小説一冊読むのに10時間くらいかかります。
毎日1時間くらい読んで、10日くらいかけて読み終える感じです。

借りたからには何か貸さないといけないと思い、どうやって貸すのか調べたのですが、
どうも日本からだと借りることはできるけど貸すことができない感じになっていました。

ということで、甘んじて借りちゃいましょう。

しかし、アメリカにはすごいサービスがあるもんだねー。

無料で借りるはの著者に悪いので、
半額でレンタルできるようになればいいなーと思う。

人気のある本で借りられる本は映画化された本または映画化される予定の本って感じがします。
販促の一環として無料レンタルを許可しているのかな?

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