英検1級の二次対策用にバリューイングリッシュにお金を払う巻

溺れるものはワラをも掴むということで、
英検1級の二次対策用のコースを作っているバリューイングリッシュにお金を払ってきました。

1人でスピーチの練習をすればいいだけなので、
正直あってもなくても大差がないような気がするんですが、
スピーチの練習には便利だし、とりあえず4000円(新講師価格)だし。

ということで、合格率を5%でもあげるために受講することにしましたとさ。


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バリューイングリッシュは一レッスンあたりの料金が他のオンライン英会話レッスンよりも2倍から4倍くらいするんですが、
先生側の負担が2倍くらいはしてそうなので、料金的には妥当なところだと思います。

まだもらってないけど、レッスンごとに、わりと長いレビューとレッスン中に録音したMP3をくれるそうな。

それはさておき今回選んだ題は、

Can Japanese Companies remain competitive in today’s global economy?

僕の現在調べ終わっているトピックスは、
エネルギー問題、少子高齢化、死刑制度です。

提示された5つの題のなかで、上記のトピックスにひっかかるのが、少子高齢化。

やや無理やりですが少子高齢化が原因で、日本はグローバル経済で敗退するといいました。
あともう一つ理由を作らなきゃいけないので、今後ソフトウェアが重要で、日本はハードウェア開発に偏っているため、それも原因でグローバル経済で敗退すると。

で、結果、
受かる可能性は55%だって。

前回は40%だったので多少改善したなり。

前回はまったく用意していなかったのでボコボコ、
のらりくらりとぼやけた要点で喋っているうち時間が完全にオーバー。

今回は、少子高齢化を武器に戦って、さっさと述べました。
と思ったら、1分30秒ちょっとだって。

もう少し長くスピーチしましょうよとのこと。
あと、僕は最初から3個も理由を作れないと思ったので、2個だけ理由を言ったのですが、
3個いえればいいねと。

直近の英検の過去問もってないですかと聞いたところ残念ながら持っていないとのことでした。

僕が把握しているので、
宇宙開発、所得格差、モラルと宗教、ITと科学が前回出てきたトピックスです。

ネットの情報なので確実な情報というわけではないんですが、
宇宙開発は捨てトピックで、他のトピックは、さわり程度に用意するつもりです。

誰か、残りのトピックス知ってる人いませんか?

英検のサイトは開示していないのはもちろん、販売している過去問も直近のはまだ載ってないんですよね。

次回は合格する可能性60%といわれるようにがんばります。
(僕の用意しているトピックスの完全に範囲外なら、確実に自爆します

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